Tuesday, May 30, 2006



先週久々に海岸を歩いてみた。やっぱり海は気持ちがいい。
もうすぐ夏だなあ。

カウンター

バーコードタイプのカウンター付けてみました。
どうでしょう?

Simone, thanks for visiting here!
I'm glad if you enjoyed this picture. :p

Thursday, May 25, 2006

This is a message to my friend in Svizzera, Simone. Look! I did it.

"PROOF!"




Of course, I felt someone's eyes on me after this at the beach...
韓国人留学生、女性を救出 同じ新大久保駅 亡くなった李さんの後輩 (産経新聞) - goo ニュース

新大久保の駅は学生時代よく使っていたので、とてもリアルに感じてしまいます。だからなのでしょうか、このニュース読んで涙があふれてきてしまいました。命を張って助けた留学生の勇気と行動力に拍手。

Wednesday, May 24, 2006

今、新宿から片瀬江ノ島へ帰る電車の中にいる.

最悪だ...
相武台駅に雷が落ちたらしい.そのせいでダイヤは混乱し、電車内は身動きがとれないほど混んでいる.こんな満員電車に乗るのは久しぶりだ.もう一年以上は乗っていない.みんなタフだな.
ちょうど今下北沢を過ぎたところだ.
今日は帰れるのかな?

このブログがアップされる瞬間は僕はまだ電車の中でもがいている.

最悪だ...

アルベルト ジャコメッティ alberto giacometti

”君はジャコメッティを観たか? ⇒”

もうずいぶん前のことだが木場の現代美術館でジャコメッティの作品が展示されていたときに、展覧会の入り口にデカデカとそう書かれていた。最後の入り口を示す矢印”⇒”の先に、ジャコメッティの彫刻がぽつんと置かれていた。他の作家の作品も展示されていたにもかかわらず、ジャコメッティだけそんなコメントを書いた学芸員の気持ちはなんとなくわかる気がする。

ジャコメッティの作品は、なぜか存在感があるのだ!それも圧倒的に。

葉山でジャコメッティ展が開催されるらしい。うちからそう遠くはないので、見に行かなくては!

まだ見たことがない方には是非お薦めです。

Tuesday, May 23, 2006



CAFE at Roppongi

しばし物思いに耽る時間
散歩道

よく歩く道。目の前は腰越の海岸です。うちの近所です。
なかなかかっこいい車が停まっていたので、勝手に撮らせていただきました。

Monday, May 22, 2006

感動ってなんだろう? どうすれば人を感動させられるのだろう?

最近そんなことを考えている。何故そんなこと考えているのかって、もちろん、それには理由がある。

...起業をしたいからだ。

”起業”というのは、”会社”を創ること。では一体”会社”とは何だろうか。
会社というのは利益を求める団体、利益を追求する組織なんだと考えている人は多いと思う。実際、僕もそう思っていた。良いとか悪いとかではなく、資本主義社会っていうのはそういうものなんだと。特にここ数年の株式投資ブーム、世間を騒がせているM&Aのニュース等を見聞きしていると、ますますそう思ってしまう。
ところが最近ビジネススクールへ通い始めて、そうではないんだということを叩き込まれている。目から鱗だ。
会社とは、そもそも社会に貢献し、社会を発展させるために存在するのである。言われてみればその通りだ。だいたい社会一般に認められている会社っていうのはどこも、そのミッションに”社会に貢献する”と謳っているではないか。
会社というのは、人々に価値を提供することで社会へ貢献する組織。そして投資というは、その会社の社会への貢献活動に賛同した人がその活動を応援するためにお金を出資する行為なのである。
そして顧客はその会社が提供する価値に対して、対価を払ってくれるのである。顧客の満足が高ければ、当然売上が上がり、利益も出る。それを会社は株主や従業員を含め、あちこちへ再分配する。
これが”原始的な”資本主義経済の姿だ。とてもシンプルだ。

サラリーマンとして働くなら、まあこんな話はどうでもいいだろう。けれど、起業をしようと考えるなら、この認識はとても重要だ。起業家のGOALがお金にあるなら、そこに集まる人、つまり投資家と顧客はお金を目当てに群がってくるだろう。そして、十分な金銭のRETURNが得られなければそれは即”失敗”ということになってしまう。一方、起業家のGOALが社会への貢献であれば、集まってくる人たちは、その起業家の価値観に共感した人であり、短期的な金儲けを目当てにはしないだろう。そして、価値観=夢を共有できる人たちが集まれば、少々の困難にへこたれない強さを持てる。実際に成功している起業家たちはなんらかの形で社会への貢献することへの夢を持ち、困難を乗り越えてきている。失敗する人には、その理念がない場合がほとんどではないか。

こんなことを踏まえて、では一体自分はどうすればよいのか?という話になる。

今、世の中を見渡してみると、なるほど成功している会社というのはきちんと”価値”を提供している。自動車、鉄道、携帯電話、レストラン、コンピュータ、インターネット、これらは今の生活の価値を支えている。
では、自分が成功するためには、社会に価値を提供できれば良いのだろうか。それは必要なことだ。必要なことではあるが、決して十分ではない。世の中で成功するにはその更に先、一歩先が必要なのだ。今、ヒットしている”もの”や”こと”っていうのはなんだろうか。たとえばサッカーのワールドカップ、開幕前からからこれほど皆がエキサイトしている。大きなお金が動くのは間違いない。映画”ダビンチコード”。もうすでに大ヒットである。トヨタの高級車レクサス。カローラと何が違うのだろうか。ポルシェ。なぜこんなに乗りたいって思わせるのだろうか。行列のできるラーメン屋。なぜわざわざ並ぶのか。キーワードは”感動”である。 これらは皆、価値を提供するに留まらず、更に一歩進んで、人々に”感動”を提供しているのである!

そう、つまり、起業家として成功するには、人々に感動を提供することが重要なのだ!!!

だから起業家としての出発点は、いかにしてお金を儲けるかではないのだ。極端な話、そんなことはどうでもいい、(成功してから考えればいい)。 本質的な問題は、いかにして人を感動させるか、これを考え抜くことにある。

だが、これはそう簡単なことではない。 人を感動させるっていうのはやっぱり難しい。

まずは自分の身近にいる人を感動させてみる。 そんなことを意識してみようと思っている。
先日載せた写真をハワイ在住のアーティスト!に加工してもらいました!
なんか急にかっこよくなった感じです。
僕のコメントはちょっとイマイチで恥ずかしいけど…

Saturday, May 20, 2006



TOKYO good people!

"Yamamba", is a species which is believed to have been extinct a few years ago.
But I found them at a " street " in Shibuya last month. They've still survived !
So I rushed toward them and talked to, and finally took pictures.

You may think they are fierce and dagerous because of their weird appearances.
But when you talk to them, you will realize soon that they are not offensive at all.
They have beautiful minds. this is a "street" in Tokyo, reality of Tokyo.


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YamanbaFrom Wikipedia, the free encyclopedia

Yamanba, sometimes written as "yamamba", is a fashion trend among Japanese young women. Starting with the bleached white hair and heavy tan of the ganguro girl, the yamanba adds white lipstick, white eye makeup, and sometimes brightly colored contacts, plastic clothing, and inappropriate accessories. Some yamanba wear stuffed animals as decorations, talk with a slurred speech, and enjoy shiny neon or dayglo colors. Some say that the result is a caricature of a blond Caucasian woman. The male equivalents are called "Center Guys".
The term yamanba comes from a mountain hag, known as Yama-uba, in Japanese folk culture. It belongs uniquely to the Tohoku Region which consists of the northern prefectures of Honshu, Japan’s main island. Figures occupying similar roles can be found in stories from other areas of Japan, but Yamanba is a Tohoku native. The myth of Yamanba is interpreted as a psychologic excuse for the local population's acts of cannibalism which were enforced by frequent waves of famines in the region. Bearing form of a seemingly harmless figure, for example an old woman or a fellow villager, Yamanba was believed to lure her victims out of the village to eat them. Thus Yamamba came about to displace Tohoku villagers’ guilt over being forced to eat their own people. Blaming a demon rather than the people themselves served as a moral catharsis of the inhabitants of Tohoku.

by wikipedia at May 20, 2006

Friday, May 19, 2006

散歩道

Usaully I walk down this road to the bridge to the island. And I always find something beautiful or something nice around here. (or maybe someone beautiful :p ) So this is one of my favorite places to walk around.
くだらない話

ふと思い出して口ずさんでしまう言葉がある。
ずいぶん前に流行った言葉遊びの一種だ。

   ”こんとんじょのいこ” 

この呪文がどうしても頭から離れない。

あー、くだらない。



因みにこれは、えなりかずきのものまね

Sunday, May 14, 2006


空 こんな日もあるさ。

東京の夜

この街はでかい。いろんな出会いがあり、いろんな思いが交錯する。

Saturday, May 13, 2006

最近ビジネスの勉強を始めた。起業したいからだ。
なので、これからビジネスについていろいろと書いていこうと思う。

Thursday, May 04, 2006



雨の横浜もなかなか良い。 
雨にぬれて歴史を滲ませる古い建物に鮮やかな街の灯りが浮かび上がる。

Monday, May 01, 2006

Sunrise at Yokohama.
っていうかまたスカイスパ。はっは。

散歩道
sunday afternoon in Arpil
居酒屋